学校の明日を、
共に創る

C4th USで
「これまで以上につながれるから、
気づきあえる。学びあえる。」

学校は、進化する。
C4th USと共に、
「つながる」を進化させれば。

学校を元気にすることで、教育を
もっと元気にする。
そこでだいじなのは「つながる」を
良くしていくこと。
子どもと先生が、もっとつながる。
先生と保護者が、もっとつながる。
安全に、スムーズに、そして、たのしく。
「つながる」を良くすることは、
学校の未来をよくすることに、つながる。
EDUCOMは常に学校に寄り添い、
学校と一体となって、
教育の明日を共創することを目指しています。
さあ一緒に「つながる」の進化へ。

C4th US
学校は進化する。

Concept01

次世代教育プラットフォームが
学校と家庭をつなぐ。
これまで以上に
子どもの成長を支える。

Concept02

全国の学校とつながる。
より継続的な
子どもの学びを支援。

Concept03

フルクラウド型の
学校支援システムで

先生が今いる場所が、
教育の現場へ。

Concept04

シームレスな
システム間連携が可能に。

より安全な校務DXを実現。

C4th USで解決できること

20年のC4th運用実績をもとに
先生方のお声を反映した次世代型学校支援システム。
今まで以上に先生方に寄り添い、
「子ども」「保護者」とつながる未来の
学校運営を実現します。

都道府県教育委員会による情報集約

今まで個別に管理されていた各自治体(学校)の出欠席情報や保健室利用状況などの重要データを自動集約します。都道府県教育委員会は、この集約されたデータをリアルタイムで閲覧・分析することで、教育政策にお役立ていただけます。

市区町村教育委員会による学校現場の
実態把握に向けた情報集約

各学校からの報告を待つことなく、市区町村教育委員会に必要な情報を自動で集約・可視化します。これにより、学校現場の状況を迅速かつ正確に把握し、喫緊の課題への施策検討や教育支援にすぐに着手することが可能です。

学校経営に必要な情報集約

通知表の作成進捗や出席簿の入力状況など、学校運営に必要なあらゆる情報を集約し、カスタマイズ可能なダッシュボードで学校全体のサマリを可視化。
定量的なデータと現場の先生の実感を掛け合わせ、迅速かつ的確な学校経営判断をサポートします。

ケアが必要な子どもへの対応

ケアが必要な子どもの情報は、登録と同時に担当の先生へすぐにプッシュ通知され、必要な先生方が常に状況を把握。校内全体で一丸となって子どもを見守る体制へと変革し、迅速で確実な対応を可能にします。

年度末の指導要録作成業務と
子どもの異動があった際の連携

指導要録作成時の修正依頼や差し戻しコメントのやり取りが、システム内でスムーズに完結。作成者へプッシュ通知で状況を伝え、承認フローの停滞を防ぎます。承認済みの要録データは、C4th US利用校であれば県外への異動もシステム内でシームレスに連携します。
※他自治体とのデータ連携には、双方の設定が必要となります。

成功を届ける本気のサポート

「子どもの未来にワクワクをとどける」
そのためにEDUCOMは、
元気な学校づくりを応援します!
お客様と一丸となって、システムの検討・導入から
その効果を実感し、
学校が目指す姿を実現できるまで、
アクティブなサポートをお約束します。

選定・導⼊前

選定や導入に成功するための仕掛けや運用を具体的にご提案します。

導⼊初期〜運⽤開始

現状の課題を分析し、目標を共有。地域のご要望にあわせた導入計画を策定し、ご提案します。

運用中〜活用促進

ヘルプデスクや活用研修などで円滑な活用をフォローし、データ分析や効果測定をもとに、目標達成に向けて支援します。

よくあるご質問

QC4th USはいつリリースされますか?
AFY26以降順次リリースされていきます。
Qいま使用しているC4thからのデータ移行はできますか?
A原則、C4th USにデータを移行できるように設計しております。
QC4thの契約期間中に、C4th USに切り替えることはできますか?
A現場の契約内容によって異なりますので、個別にご相談を承ります。

お問い合わせ・資料請求

お問い合わせ・資料請求はこちら

©EDUCOM

PAGETOP